2007年07月11日

睡眠時無呼吸症候群

 1時間あたりの無呼吸の回数を無呼吸指数と言います。また、1時間あたりの呼吸による換気が通常の半分以下に低下する回数を低呼吸指数と予備、無呼吸指数と低呼吸指数の合計が5以上20未満を軽症、20以上40未満を中等症、40以上を重症と分類します。
 このうち、中等症以上の患者の場合、まったく治療をしないでいると、治療した場合に比べて生存率が低いことがわかっています。
睡眠時無呼吸症候群についてはこちらから
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